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廃盤イケア黒いライト
¥5,580
土台直径14.5cm かさ直径9cm 高さ34cm オールド、とまではいかないかもしれませんが、2002年にデザインされ、今は廃盤となっている樹脂製のランプです。 シェードは高さと角度の調整ができます。 土台のデザインが前期後期で2種あるようで、この輪っかの土台のものは2010年代のものみたいです。 なんだかんだ、IKEAは可愛いんだよな…。
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コンセント付きデスクライト
¥6,500
高さ34.5cm 幅8cm 奥行19cm ツインバードのデスクライトです。コンセント付きって当たり前でしょう?と思ったそこのあなた。よく見てください。本体にコンセントの穴があるんです。 めずらしい!便利!と思ったのですが、これって普通なのでしょうか。いずれにせよ、デスクの上にコンセントがひとつあると便利ですよね。
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ヤマギワ バイオライトプロ
¥18,000
台座奥行き約20cm 幅約26cm 高さ最大約63cm 建築家・黒川雅之によるデザインが美しいデスクライト照明。 バイオライトというのは日の出に近い明るさを再現した独自の光のことで、目に優しいのが何よりの特徴。 と、そんな事はさておきフレキシブルに動くのがフツーにナイスです。 インダストリアルでありながらどこか生き物っぽい可愛さがありますよね。
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ウネウネ緑ランプ
¥37,500
幅31cm 奥行12.5cm 高さ35.5cm ん〜かわいい、古物を探求するのが好きな方はみたことある方もいるのでは? ポストモダンど真ん中のデザイン、このパッキリグリーンのウネウネが大変アイコニック。 かなりイタリア的空気感漂っていますが、日本のメーカーのもの。 各部材もスチールでできていて、全体のしっかり感がなんだか嬉しい。 以前は支柱がウネウネのランプがHIIKIらしい商品として、鎮座していましたがこの子がそれに変わるのか…? 長らく店にいてくれてもいいよ、と思いつつ、ピンと来た方がいればかっさらってもらっても無問題です。 ✏️:ナカタク
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首が自由なデスクランプ
¥9,250
土台直径13cm 光源直径9cm 首長さ40cm なかなか特徴のあるデザインのデスクランプ。白いボディと黒のフレキシブルなほそ〜い首のコンビがイカしてます。 光源はハロゲンランプで、透明のカバーがされている仕様。熱を持つふつうの白熱電球ではできないフラットなデザインがモダンでスペース感ある雰囲気。 ちなみに首を伸ばしすぎると頭の重さで倒れちゃって可愛いです。
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不思議な機構のランプ
¥13,500
土台直径12cm 全体高さ33cm 光源かさ直径10cm 不思議な機構のランプです。 クルマ好きとして「NARDI」「VOLKS WAGEN」の表記が気になったのですが、機構も不思議。 青い部分は柔らかい樹脂でできていて、開きます。中に工具とか入れるのかな?コードをくるくるとまとめておくこともできそう。 フォルムもあまり他に見ない感じです。全体的に工業製品の空気感がある商品なので、デスクの上やサイドボードの上なんかにあると、良いポイントになりそう。 書いてある車種からみるに、1980年付近の物みたいですね。結構古いです。
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えだまめみたいなデスクライト
¥13,200
台座直径21cm 高さ39cm ライト部分幅33cm 奥行10cm 色んな形状が組み合わさった面白いデザインです。 ライトの部分は、雲みたいという声もありますが、個人的には枝豆をイメージせざるを得ません。白いけど...。 タッチ式で点灯するライト、結構便利ですよ。

