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民族かさライト
¥12,000
かさ直径24cm 土台直径14.5cm 高さ35cm 90年代の国内メーカーのランプ。民族っぽいデザインはピカソのモチーフで、闘牛士と牛が描かれているのだそう。闘牛士の頭ちっさ〜〜い。 ポストモダン感もあり、カラーも丸みのあるデザインもグッと来ます。 プラスチック製のかさなので、経年でひび割れがみられます。点灯や動作には問題ありません。
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コンセント付きデスクライト
¥6,500
高さ34.5cm 幅8cm 奥行19cm ツインバードのデスクライトです。コンセント付きって当たり前でしょう?と思ったそこのあなた。よく見てください。本体にコンセントの穴があるんです。 めずらしい!便利!と思ったのですが、これって普通なのでしょうか。いずれにせよ、デスクの上にコンセントがひとつあると便利ですよね。
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ヤマギワ バイオライトプロ
¥18,000
台座奥行き約20cm 幅約26cm 高さ最大約63cm 建築家・黒川雅之によるデザインが美しいデスクライト照明。 バイオライトというのは日の出に近い明るさを再現した独自の光のことで、目に優しいのが何よりの特徴。 と、そんな事はさておきフレキシブルに動くのがフツーにナイスです。 インダストリアルでありながらどこか生き物っぽい可愛さがありますよね。
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ウネウネ緑ランプ
¥37,500
幅31cm 奥行12.5cm 高さ35.5cm ん〜かわいい、古物を探求するのが好きな方はみたことある方もいるのでは? ポストモダンど真ん中のデザイン、このパッキリグリーンのウネウネが大変アイコニック。 かなりイタリア的空気感漂っていますが、日本のメーカーのもの。 各部材もスチールでできていて、全体のしっかり感がなんだか嬉しい。 以前は支柱がウネウネのランプがHIIKIらしい商品として、鎮座していましたがこの子がそれに変わるのか…? 長らく店にいてくれてもいいよ、と思いつつ、ピンと来た方がいればかっさらってもらっても無問題です。 ✏️:ナカタク
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首が自由なデスクランプ
¥9,250
土台直径13cm 光源直径9cm 首長さ40cm なかなか特徴のあるデザインのデスクランプ。白いボディと黒のフレキシブルなほそ〜い首のコンビがイカしてます。 光源はハロゲンランプで、透明のカバーがされている仕様。熱を持つふつうの白熱電球ではできないフラットなデザインがモダンでスペース感ある雰囲気。 ちなみに首を伸ばしすぎると頭の重さで倒れちゃって可愛いです。

